映画「ヤッターマン」ドロンジョ役の深田恭子はセクシーな衣装に大満足! エンタメ日々更新

エンタメ系のニュース(芸能界、TV、映画等、エンターテイメント業界全般)に対して日々コメントしていきます。

ホーム > スポンサー広告 > 映画「ヤッターマン」ドロンジョ役の深田恭子はセクシーな衣装に大満足!ホーム > 映画 > 映画「ヤッターマン」ドロンジョ役の深田恭子はセクシーな衣装に大満足!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

映画「ヤッターマン」ドロンジョ役の深田恭子はセクシーな衣装に大満足!

ドロンジョ役が深田恭子さんに決まったときは、ちょっとイメージと違うなーって思っていました。
細いイメージのドロンジョをちょっとぽっちゃり系の深田さんがやるというのに無理があるなと。

でも、実際衣装姿見ると・・・ 似合ってますね(笑)

映画「ヤッターマン」ドロンジョ役の深田恭子はセクシーな衣装に大満足!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090117-00000002-the_tv-ent
3月7日(土)に公開される映画「ヤッターマン」。この作品で深田恭子、生瀬勝久、ケンドーコバヤシが演じている三悪党“ドロンボー一味”の衣装姿が初公開された。

本作は、'77年1月1日から約2年間にわたってフジ系で放送された人気アニメを、日本映画界の鬼才・三池崇史監督が実写映画化したエンターテインメント大作。4つ全部が集まると願いがかなうという伝説の聖石“ドクロストーン”をめぐって、正義のヒーロー、ヤッターマン1号(櫻井翔)とヤッターマン2号(福田沙紀)がドロンボー一味と戦いを繰り広げる。

美人リーダー、ドロンジョの大胆に胸元が開いたコスチュームや、メカ開発担当ボヤッキーと力仕事担当トンズラーのユニークな付け鼻と付け出っ歯など、衣装はアニメに忠実ながらも随所に実写版ならではのオリジナルな部分が配慮されている。ヤッターマン1号&2号と同様、衣装はすべて本革で作られ、総製作費は5000万円にも上るという。

ドロンジョ役の深田の衣装は、彼女自らが細部までリクエストしたというこだわりの一着。本人も「衣装が出来上がるまで、顔の型を取ったり何度も衣装合わせをするなど、改良を重ねてようやくこの形になったので、自分も一緒に作り上げていったという気持ちがあります。だから、この衣装をすごく愛しています!」と大変気に入っている様子。

しかしヤッターマン、懐かしいですねえ。
私はタイムボカーンシリーズとともに、子ども時代を過ごしていたので^^

衣装の総製作費5,000万円もすごいですね。

ちょっと予算の少なめな邦画だと1本普通に映画作れる額ですよね・・・

この映画、対象はどのあたりを狙っているんですかね、
桜井翔くんとか使っているということは、若い女性も狙っているのでしょうが、彼女たち、ヤッターマンなんて知りませんよね?

ヒットする映画なのか、一部のマニアが見る映画になるのか、はたして・・・
[ 2009/01/17 19:17 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。