任侠ヘルパー 第3話の感想 エンタメ日々更新

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任侠ヘルパー 第3話の感想

ドラマ 任侠ヘルパー 第3話の感想 (2009年7月23日22:00~放送)

草なぎ君の事件後復帰ドラマ第一作、視聴率はまずまずのようですね。

極〇の世界に生きるメンバー達が、介護ヘルパーとして働くという突拍子もない設定ですが、毎回介護の現場の問題や論点を取り上げて、考えさせてくれるなかなかのドラマです。

主役の草なぎ君は、なんていうかいい場面でいい活躍もするんですけど、まだ彼本来の味が発揮される場面は少ないです。

なんていうか、最初悪人だったのが、どんどんいい人になっていく、というイメージで見ていたら、どちらかというと、最初から彼の中に物事の善悪の判断基準があって、それを行動力を発揮しながらつらぬいていくイメージ。

ケジメをつけるところはつける。

卑怯なやつは許さない。

等々。

時々、悪っぽくふるまうシーンも、どうも悪く見えないで、ちょっとキャラがブレているように感じたりもしますが(笑)

第3回の放送は、家族とちほう症のお年寄りとの関係がテーマ。

なかなか重い問題でしたね。

身近な問題として考えれば考えるほど、厳しい現実を感じます。

なんだかんだ今後も見てしまいそうなドラマです^^

任侠ヘルパー 第1話 感想
任侠ヘルパー 第2話 感想
任侠ヘルパー 第3話 感想


[ 2009/07/25 09:17 ] ドラマ | TB(0) | CM(0)

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