ドラマ オルトロスの犬 第1話の感想 エンタメ日々更新

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ドラマ オルトロスの犬 第1話の感想

ドラマ オルトロスの犬 第1話 (2009.07.24放送)の感想

タッキーが悪役に挑戦ということと、予告が面白そうだったので、初回放送を見てみました。

きれいな顔をしているだけのジャニーズタレントという印象を持ってましたし、あんまり演技がうまい印象もありませんでした。
前に見たドラマ 魔女の条件ではまあちょうどはまっている役だったので違和感なく見れましたが、それ以外では演技が下手な印象でした。

今回オルトロスの犬で見たタッキーは以前よりも自然に演技をしている感じで好感を持てました。

錦戸君はラストフレンズの印象が強すぎて他をまったく覚えていません(笑)

このドラマでは一転して、気弱で善良な教師の役。

1回目の放送から2人が接触し、ドラマが急展開していきますが、なかなか面白く最後まで見れました。

来週の放送以降も見る予定なので、ちょこちょこ感想書いていきたいと思います^^

金曜ドラマ オルトロスの犬 (TBS公式サイトより)
ストーリー第1話 2009年7月24日放送(初回15分拡大スペシャル) 
http://www.tbs.co.jp/orthros-dog/story/story01.html
女子大生の不審死事件を追っていた南品川署刑事の長谷部渚(水川あさみ)は潜入捜査に失敗し、容疑者と睨んでいた熊切勝(八乙女光)とその仲間に逆に捕まってしまう。自分が所持していた拳銃で撃たれようかというその時、渚を助けに飛び込んだのは見知らぬ男だった。その男が勝の仲間の少年に触れると少年は突然倒れ、死亡した。

 数日後、南品川署に少年を殺したという男が出頭してきた。高校の教師であるその男・碧井涼介(錦戸亮)は「僕の手は“悪魔の手”です」と告白する。善良な教師に見える彼だったが、自分には触れただけで人を殺す能力がある、というのだ。碧井は証拠不十分で釈放されるが、その不思議な力で自分を助ける一部始終を目の当たりにしていた渚は碧井のことを調べ始める。

 “悪魔の手”という言葉を手がかりに、渚は竜崎臣司(滝沢秀明)という謎めいた男に辿り着く。竜崎は10年前の殺人事件の犯人として服役中だった。その事件の詳細を知った渚は、碧井と同じく竜崎も“悪魔の手”を持つのではないかと疑う。しかし碧井の持つ“悪魔の手”の話を聞いた竜崎は渚に「その男を連れてこい」と告げる。渚たちの予想に反した竜崎の驚くべき力とは?
 決して出会ってはいけなかった二人の男。渚はパンドラの箱を開けてしまった。

オルトロスの犬 第1話 感想
[ 2009/07/26 10:06 ] ドラマ | TB(0) | CM(0)

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