ドラマ オルトロスの犬 第2話の感想 エンタメ日々更新

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ドラマ オルトロスの犬 第2話の感想

ドラマ オルトロスの犬 第2話 (2009.07.31放送)の感想

私がこの7月~9月のドラマでなんだかんだ一番楽しみに見ているのが、このオルトロスの犬です。

なんといっても、特殊な能力を持つ主人公2人が見ごたえある雰囲気を醸し出しています。

脇を固めるのもクセのある役者さんがそろっていて楽しませてくれます。

この第2話でも、2人の能力が発揮され、見どころになっています。

考え方もまったく違う2人なのに、お互い意識せざるを得ない能力の表と裏。

そして全然違う環境に生きてきたはずなのに、おそらくつながるであろう因縁。

今後の展開が楽しみですね^^

金曜ドラマ オルトロスの犬 (TBS公式サイトより)
ストーリー第2話 2009年7月31日放送
http://www.tbs.co.jp/orthros-dog/story/story02.html
再び熊切勝(八乙女光)に襲われた渚(水川あさみ)。娘・澪(熊田聖亜)を抱え身動きの取れない渚と、彼女の口を封じようとする勝の前に現れたのは逃走中のはずの竜崎(滝沢秀明)だった・・・・・・。

 一方、竜崎が今はダムの底に沈んだ龍谷村の出身だと聞いた碧井(錦戸亮)は、その場所を訪れる。傷や病を治す"神の手"を持ち、自分とは合わせ鏡のような存在の竜崎。碧井は、龍谷村を訪れることで竜崎を知る手がかりが何かつかめるかもしれないと考えたのだ。

自身は全く縁もゆかりもない場所だったが、碧井はそこで、見覚えのある文様を見つける。そのことに引っかかりを感じながらも加奈(波瑠)の病院に戻った碧井。そして碧井はまたもや竜崎の"神の手"の力を目の当たりにすることになる・・・。
[ 2009/08/04 14:41 ] ドラマ | TB(0) | CM(0)

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