ドラマの感想 オルトロスの犬 第7話
今一番楽しみにしているドラマ「オルトロスの犬」
今日の放送でも、2人の主人公竜崎(滝沢秀明)と碧井(錦戸亮)、かっこよかったですねー^^
熊切社長の息子に罪をつぐなわせるべく、諭す碧井先生。
自分が不利な立場に追い込まれることをわかりながら、娘を人質に取られている渚(水川あさみ)を気遣って立てこもり事件が起きている病院に向かう竜崎。
いやーしびれます(笑)
どちらにころんでも竜崎1人が責められる展開をたくらんでいた榊(高畑淳子)大臣の思惑を裏切り、患者自身に治療する順番を決めさせる竜崎。
最後に渚が言ってましたけど、あそこまでして竜崎が皆に伝えたいこととは。
命の大切さ?
人間の本来持っている信じる心?
愛情とは何か?
今後もどんな展開が待っているのか楽しみです^^
オルトロスの犬 第7話あらすじ
http://www.tbs.co.jp/orthros-dog/story/story07.html
(TBSドラマ オルトロスの犬 公式HPより)
竜崎(滝沢秀明)が"神の手"の力を公開したことで、日本中が大混乱に陥っていた。
患者や病人を抱える家族たちは竜崎の力を求めて榊社会厚生大臣(高畑淳子)の元に押し寄せ、榊は沢村敬之(佐々木蔵之介)に竜崎の行方を至急突き止めるように命じる。
そのころ、加奈(波瑠)の母親が入院する美澄総合病院に爆弾を仕掛けたという知らせが入る。
竜崎が入院患者を治さなければ、爆破するというのだ。加奈に避難を促す碧井(錦戸亮)。
しかし加奈はそれを拒否し、ほかの患者たちと共に竜崎の力を求めて病院に立てこもる。渚(水川あさみ)と共に姿をくらましていた竜崎は・・・。