ドラマオルトロスの犬第8話の感想
今日は今まで隠されてきた秘密が結構明らかになりましたね^^
実の父親の存在。
主人公2人竜崎(滝沢秀明)と碧井(錦戸亮)が兄弟であること。
他人は治せるけど自分は治せないと言っていたが、実は治せる。
来週は誰がカギとなるんですかね。
熊切社長(柴俊夫)は榊社会厚生大臣(高畑淳子)と沢村(佐々木蔵之介)と再び組むふりをしていますが、沢村のことは消そうと思っている様子。
神の手、悪魔の手の2人の遺伝子を検査し、クローンを作ろうとしている彼ら彼女ら。
それとも女刑事渚(水川あさみ)あたりですかね。
なんだかんだ2人の主役と仲いいですしね^^
最終回、今から楽しみです^^
オルトロスの犬 第8話あらすじ
竜崎(滝沢秀明)の"神の手"の力を求めて、病院爆破の一件を模倣した事件が日本中で多発。騒ぎを治めるためにも榊社会厚生大臣(高畑淳子)は竜崎の力を保護するための法案の成立を目指す。この騒ぎをコントロールし、女性初の総理になるために、榊は再び熊切社長(柴俊夫)、沢村(佐々木蔵之介)と手を組む。
一方、竜崎は二宮(六角精児)からある情報を提供される。病院爆破事件の現場に、一人の男がいたというのだ。彼の居場所をつかんだ竜崎は、その男・巽(平田満)に会いに行く。その頃、竜崎の力で治された白川加奈(波瑠)とその母親(朝加真由美)は世間から嫌がらせを受けていた。心配した碧井(錦戸亮)が二人の家を訪れると、そこには神父・巽がいた・・・。