食べて、祈って、恋をして エンタメ日々更新

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食べて、祈って、恋をして

食べて、祈って、恋をしてを見てきました。
一言でいうと、ジュリア・ロバーツと巡る、ニューヨーク、イタリア、インド、パリ。
ストーリーはありません(笑)

なんか勝手に泣いて、食べて、祈って、恋して、占い師の言うこと聞いて、何一つ自分を発見もしていないし、成長もしていない、という身勝手な映画。

これ普通に脚本来て、ジュリア・ロバーツさん、出ようと思ったんですかね。
原作がベストセラーだったようなので、その印象にひっぱられたのでしょうか。

これ原作の小説を読めば、もう少し中身があって、共感できるのでしょうか。

個人的には、こういう女性は、何度も同じ失敗を繰り返す、というようにしか見えなかったので、最後の恋愛シーンも、さめた目で見ちゃいましたね。

あと、ニューヨーク、インド、イタリアは行ったことあるのですが、バリ等はまだないので、行ってみたいなーとは思いました。

熱帯植物の林の中のヴィラ、「フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン」いいですねー。
泊まりたいです^^

それだけの感想の映画にしては、長すぎですよね。

映画評に出てくる、現代人の閉塞感がどうのとか、そういう深い意味はまったく感じない映画で、残念でした。

食べて、祈って、恋をしてあらすじ
ニューヨークで作家・ジャーナリストとして活動するエリザベス・ギルバート。
夫・スティーブンとの結婚8年目にして新居も購入し、何不自由ない生活を送っているうようだったが、どこか満たされない日々。
やがて離婚を決意して家を出た彼女は、若い俳優・デイヴィッドの家に転がり込む。
しかし、そこでもうまくいかなくなったエリザベスは、自分を解き放つため、イタリア、インド、バリをめぐる1年間の旅に出ることを決意する・・・。

映画食べて、祈って、恋をしての感想
[ 2010/09/20 10:52 ] 映画 | TB(4) | CM(0)

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