映画 トロン:レガシー 3Dの感想 エンタメ日々更新

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映画 トロン:レガシー 3Dの感想

映画館で、3D版の映画トロンを見てきました。
光とアップテンポの音楽、まるでダンスミュージックのPVを見ているような雰囲気の映画でした。

謎の女性クオラは、女優さんと雰囲気あっていて、はまり役といった感じ。
まさに近未来な雰囲気とオーラが出ています。

主役は、この作品だけでは、なんともいえない感じですね。

なぜならそれほど人間ドラマ的なシーンがなく、アクション、そして近未来の舞台背景がメインの映画だったので。

この映画、続編は出るんでしょうか。

設定は面白いので、次回作もぜひ見たいですね。

しかし映画館の3Dめがねって結構重いですよね。

めがねの上からかけているのですが、2時間以上かけて劇場を出ると、なんか顔が疲れています(笑)

アバターのときはこれほどは気にならなかったのですが、今回は気になりました。

それだけ作品にのめりこめていなかった、ということなのか、はたして・・・

トロン:レガシー 3Dあらすじ
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD17379/index.html
(goo映画より引用)
デジタル業界のカリスマとして名をはせるエンコム社のCEO、ケヴィン・フリンの謎の失踪から20年。
ある日、27歳に成長した息子のサムに父ケヴィンからのメッセージが届く。
消息を追ってケヴィンのオフィスに足を踏み入れたサム。だが、彼は知らなかった。
そこはケヴィンが創造した理想郷への入り口……あまりにも美しく、あまりにも危険に満ちた新世界、グリッドへの扉だと。
迷い込んだ世界で命を狙われ、サバイバルを強いられるサム。
そんな彼を救ったのは、謎に満ちた女性クオラだった。
果たして、クオラの正体は?
そして、人類の存亡を脅かすグリッドの秘密とは……
今、サムに究極の真実が明かされようとしていた。
[ 2010/12/24 16:57 ] 映画 | TB(2) | CM(0)

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