ラブシャッフル 2009.1.16 on air 感想 エンタメ日々更新

エンタメ系のニュース(芸能界、TV、映画等、エンターテイメント業界全般)に対して日々コメントしていきます。

ホーム > スポンサー広告 > ラブシャッフル 2009.1.16 on air 感想ホーム > ドラマ > ラブシャッフル 2009.1.16 on air 感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ラブシャッフル 2009.1.16 on air 感想

ラブシャッフル、いよいよ始まりましたね。
人気脚本家の野島伸司さんの作品ですが、設定とか、彼らの住んでいるマンションとか、この時代このタイミングで?と思う設定です(笑)
バブルってますよねー どこなんでしょうあのマンション。

家具から衣装から何からなにまで一昔前のドラマかと思うような華やかな雰囲気ですが、DAIGO君をのぞいた役者陣が頑張っているので、今後も見てしまいそうです。

しかしDAIGO君、もう少し演技勉強してから出たほうが良かったかも。

TBS「ラブシャッフル」第一回
http://www.tbs.co.jp/loveshuffle/story/story_01.html
【#01】 2009.1.16 on air(15分拡大)Photo 01-0129歳の若さで一流IT企業の課長の座にいる宇佐美啓(玉木宏)。啓は一見、人から見ればエリート然としているが、実態は二流の大学すらろくに卒業出来ず、婚約者である香川芽衣(貫地谷しほり)の父親の会社にコネ入社。高級マンションの最上階に住んではいるものの家賃も養父に出して貰っているという男。
そんな分不相応な生活を手に入れた啓だったが、結婚を三ヵ月後に控えたある日、突然、芽衣から婚約解消を言い渡され、愛情と安定した生活を失う憂き目に直面する。芽衣の突然の心変わりが理解できず、何とかして芽衣の気持ちを取り戻したいと願う啓。

そんな矢先、啓は帰宅したマンションのエレベーターで偶然、同じフロアに住んでいるらしき三人、三ヶ国語を操る通訳の逢沢愛瑠(香里奈)、女性専門のプロカメラマン・世良旺次郎(松田翔太)、心療内科医の菊田正人(谷原章介)と乗り合わせるが、雷雨による停電でエレベーター内に閉じ込められてしまう。復旧を待つ間、正人の提案で啓たち四人は互いに自己紹介をするが、啓はひょんなことから婚約者と上手くいっていないことを告白。一見恵まれた環境と容姿を持つほかの独身の3人もそれぞれ何かしら問題を抱えている様子で、4人は急速に打ち解ける。

数日後、4人は正人の提案したあるアイデアを実行するためにレストランに集まった。啓は芽衣を、愛瑠は青年実業家の大石諭吉(DAIGO)を、旺次郎は人妻の上条玲子(小島聖)というそれぞれのパートナーをともなって。しかし、啓は乗り気でなかった。なぜなら、正人の提案とは、互いにそれ程上手くいっていない自分のパートナーを皆で「ラブシャッフル=恋人交換」してみるというものだったからだ。


しかし、これワイドショーとかで取り上げているとき、街頭インタビューしてましたけど、35%ぐらいの恋人・夫婦が「ラブシャッフルしてみたい」という回答でした。

もちろんテレビカメラがまわっているのと、隣に恋人がいるシチュエーションなので実際とズレはあると思いますが、社会現象になるほどインパクトがあったら、どうなんちゃうんでしょうね・・・

自分は独占欲が強いので無理です・・・
[ 2009/01/17 20:22 ] ドラマ | TB(1) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://geinou2009.blog73.fc2.com/tb.php/4-d0a28499

ドラマ「ラブシャッフル」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:玉木宏、香里奈、松田翔太、DAIGO、吉高由里子、小島聖、貫地谷しほり、谷原章介、他 *脚本:野島伸司 *主題歌:アース・ウインド&ファイアー「FANTASY」 *ソニー・ミュージ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。